宇都宮近郊のルアー・フライ管理釣り場|熊本養魚場

会社概要

「未来の食糧生産を支えたい」という大きな目標をもち2023年より養殖業を始動させた鮎やサケ・マス類の養殖に取り組む熊本養殖場。鬼怒川のほとりにある養殖場では伝統的な養殖技術を守りながら、最新技術の活用により高品質で持続可能な養殖の実現に向け取り組みが行われています。日本伝統の食文化を次の世代へ。古きを温ねて新しきを知る「温故知新」の精神で、未来の食卓を支えます。

通販商品

準備中です。

配送方法・梱包と配送料金

ヤマト運輸(外注)、自社配送で対応可能
ヤマト運輸は最大120サイズ15kgまでの配送に対応
大ロットでは自社配送も可能(費用は別途見積もり)

養魚のこだわり、資料、水質、管理体制、品質管理、品質評価

飲料水としての使用基準に適合した鬼怒川の伏流水をふんだんに組み上げ、独自ブレンドの餌と組み合わせることで雑味の少ない洗練された魚を生産している。IoTを活用した水質管理体制等により養殖を効率化。作業負荷軽減により次世代の持続可能型内水面養殖を目指す。
同一敷地内にて加工設備を有しており、生産から加工までを一貫して行う能力を持つ。出荷までには複数の管理点を設定し、品質の検査と向上に向けた取り組みを行っている。同設備は現在ISO22000を取得予定であり、全世界で通用する衛生管理体制を誇る。

輸出について

国内のみならず全世界に栃木の内水面養殖魚を届けることを目標に取り組んでおります。
現在は東南アジア地域(タイ、台湾、シンガポール、インドネシア等)や北米地域(アメリカ等)、中東地域(アラブ首長国連邦等)をメインターゲットとして設定し、戦略の構築を進めています。